青年宣教大会2014

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8月12日(火)-14日(水)
   ~須賀川シオンの丘に170の者が集いました~
              テーマ:「Change!」(第二コリント5:17)!


〇写真で見る大会の様子

〇動画で見る集会の様子

〇青年たちの証し



写真で見る大会の様子

 5名の先生方(野﨑俊師、八幡直人師、後藤健一師、池口留都師、川原﨑晃師)によるメッセージ
                   
                     


      賛美ゲストのサルーキ=、神山みさ姉による証しと賛美。
   
  


 集会毎に沢山の証し者が立てられ、生ける神様の導き、恵みが証しされました各教区青年たちが賛美リードのご奉仕。
 
     
 



 2日目には、被災地訪問、郡山駅前イベント、郡山の木田恵嗣牧師のお話をお聴きする集いなど、自由選択プログラム




屋台が出たり、ミニ・サッカー場が用意されたり。

  

     



野外等での食事毎の交わり
も感謝。



  




台湾の皆さんとも仲良くなりました




 これから、神様は私たちにどんなみわざ をなしてくださるでしょうか?

 期待しつつ・・・









動画で見る集会の様子

〇1日目

(青年宣教大会2014 ハングアウト+集会1 8月12日)→ メッセンジャー:野﨑俊師
http://www.youtube.com/watch?v=2hNca-VZp0I

〇2日目

(青年宣教大会2014 賛美集会 8月13日)
→ 賛美ゲスト:サルーキ=・神山みさ姉、メッセンジャー:八幡直人師
http://www.youtube.com/watch?v=NdyVbqsRPtE

(青年宣教大会:ハングアウトタイム+集会Ⅱ 8月13日)→ メッセンジャー:後藤健一師
http://www.youtube.com/watch?v=Uzax2EPbzHY

〇3日目

(全国青年宣教大会:集会Ⅲ 8月14日)→ メッセンジャー:池口留都師
http://www.youtube.com/watch?v=UzySgJc3-9I

(全国青年宣教大会:派遣集会 8月14日)→ メッセンジャー:川原﨑晃師
http://www.youtube.com/watch?v=gkvrKZM3-pY

青年たちの証し

 8月12日~14日まで、福島県で行われた全国青年宣教大会に参加させていただきました。 宣教大会のテーマは『Change・チェンジ』。聖書箇所は、『だれでもキリストのうちにあるなら、その人は新しく造られた者です。古いものは過ぎ去って、見よ、すべてが新しくなりました。』《コリントの信徒への手紙5章17節》

 今回の宣教大会に絶対行きたい!と思い祈っていました。
『変えられたい』といつも祈っていたので、テーマと御言葉をみたとき、今しかない!と思い参加を決めました。しかし、変えられたいけどどう変えられたいのかも曖昧、とにかく今の自分が嫌だ!という気持ちでした。
北海道地区のユース部で事前研修のようなものがあり、そこで、自分が人の顔色をうかがい、人の気持ちに支配されていること・私を愛して古い自分もこれから起こしてしまうかもしれない罪も、十字架で赦して下さった神様に目を向けていなかったことに気づかされました。変えられたいところは、ここでした。

 会場である須賀川シオンの丘は、山の中に古い平屋のような建物5つ・ログハウスのような礼拝堂1つありました。初日が大雨だったので地面がぐちょぐちょで、匂いも泥臭い・カエル臭い状態でした。
寝泊りしたところは、シオンの丘から車で10分ほどのところにある守山温泉白水館というところです。
 女性は大部屋10人で泊まらせてもらったのですが、廊下にツバメの巣3つ・巨大バッタが壁にはりついていたり小さいゴキブリがいたりと、発見がいっぱいの旅館でした。
また台湾キリスト長老教会の青年たちや賛美ゲストにサルーキー、神山みささんと3日間、一緒に過ごし交わることができました。

 3日間、神様を体験する出来事がいくつもありました。
 2日目の自由選択プログラムでは、駅前イベント・賛美ゲストの方の路上ライブに参加しました。有志の賛美グループ・台湾の方の振り付き賛美もその中にあり、とても楽しいひと時でした。私は、さくら・・・ということで行ってライブを聞いていました。すると、新約聖書を配る奉仕をさせていただくことになりました。
 初めての体験で、『この人は受け取ってくれなさそう。この人だったら、受け取ってくれるかな?』と人を選んだり、『神様、なんでなかなか受け取ってもらえないの?受け取ってもそのうち、捨てられたりしませんか?』と思いながら配っていました。そのうち、受け取ってくれないだろう・・・と思っていた人から、『もらっても、いいですか?』と言われたり、高校生は英語が載ってるほうの聖書が欲しい。と言って、受け取ってくれたりしました。
主が御言葉を届けたい人に届くように、こんな私を通り管として選んでくださったんだと感じ、感謝でした。

 更に、私が宣教大会にいく前にるつ子先生から、応援のメッセージカードをいただきました。そこに書かれていた箇所が、
「わたしは、とこしえの愛をもってあなたを愛し、変わることなく慈しみを注ぐ。」《エレミヤ書 31章3節》
宣教大会2日目のメッセージ箇所がそのところでした。
イスラエルの民が十戒を破って罪を犯しても、神様は聖書に書いてある真実に忠実で、愛を注ぎ続けて下さいました。それは、私たちにも同じで私がどんな状況でも、信仰を回復して下さり、清めてくださる、変えてくださるという約束があることを信じ、感謝します。神様の変わることのない愛に応答していくとき、人の目からではなく、神様からの目から見て最善をしてくださるということを知ったとき、罪から解放され自由が与えられていることに気づき、心が平安でいっぱいになりました。

 初めて宣教大会に参加させて頂き、他の教区の盛り上がりと団結力に圧倒されてなかなか交わりをすることができませんでしたが、徐々に友だちができ今では沢山の方と繋がることができ、感謝です。
 こんなに恵みいっぱいに満たされた経験は、初めてでした。
背後で多くの方々が祈っていて下さったからこそ、身体も心も守られたことを感謝します。これからも祈って神様にすべてお委ねして、従っていきます。(北海道地区)


  僕は過去2回宣教大会に参加しました。今年の宣教大会は寝る場所自由!ご飯食べるかも自由!駅前で歌うのも自由!雨に濡れるかも自由!僕は確かに、神様にあって自由を満喫できることを感じた。(東北教区)

 「多くの恵みをうけて」

 私は、2泊3日の青年宣教大会で、神様から大きく分けて3つの恵みをいただきました。
 1つ目は、多くの青年たちと出会えたことです。台湾の青年から全国の青年たちと共に過ごし、共に主を見上げることができたことは、大きな励みとなりました。最近、どの教会でも課題に上げられるのが、教会に青年が少ないということ。大会に参加する前は、全国青年宣教大会と言っても、そんなに人が集まらないのではと思っていました。しかし、参加して見ると集会中は、チャペルに人が溢れるほど、教団の先生たちを含めて170名の参加がありました。また、短い時でしたが同年代の方と交わりをして、2日目の夜の自由時間は、時間を気にせずキャンプのようにチャペルで思いっきり讃美することができました。
 2つ目は、参加者全員が協力して大会を作りあげてできたことです。今回の大会は、受け身の参加方法ではなく、食事準備や後片付け、集会など、ほとんどがみんなで作りあげていくものでした。先生と青年も一緒になって協力してできたことは、とても思い出に残り楽しかったです。自由選択プログラムでは、郡山駅前で讃美をしたり、聖書配布をしたりしました。イベントの後半は、歌手の神山みささん、サールーキ=さんも参加し、ライブのような雰囲気の中で福島の人達に賛美を届けました。郡山駅前を通った方々が教会に興味を持ってくれたら嬉しいなと思います。
 3つ目は、御言葉をいただいたことです。心に残った御言葉は、エレミヤ1:8「彼らを恐れてはならない。わたしがあなたと共にいて、あなたを救うからである」主は、どのような時にも共にいて、必ず、最後まで責任をもって救ってくださるという約束です。
 イエス様の十字架を感謝しつつ、主に期待しながら進んで行きたいと願わされました。
 最後に、宣教大会のために準備してくださった方、参加者の皆さま、そして神様に感謝いたします。ありがとうございました。(関東教区)

  私は大きな期待を胸に…この大会に参加しました。大会期間中はたくさんの方とお話しできてうれしかったです。同い年の兄弟、年の離れた兄弟姉妹、さらには海外の兄弟姉妹の姿を見てとても励まされました。もちろん大会のなかでは多くの祈りがもたれました。 それを通して、今まで「祈らなければ」と祈りを義務的にとらえていたのに、「祈りたい」という心が生まれました。そのおかげで「私をあわれんでください」との涙の祈りを捧げることができました。
 富山に帰ってしばらく経った、夏休み中の登校日の登校中に、わけのわからない喜びがいきなり私の胸にわきあがりました。暑い日の投稿がめんどうくさいと思っていたのに、不思議なくらいワクワクしました。「今から勉強しに行くのに、どうして私はこんなにうれしがっているんだろうか…!」そのときの喜びは、目に見えない神様の不思議な御業としか言えません。神様が私の涙の祈りを聞いていてくださったのです。
 今は毎日聖書を読み、祈っています。この大会に参加してわかったことは、私がイエス様と本当の意味で向き合っていくのはこれからだということです。とても自由で楽しい大会だったので、次回も是非参加したいです。(信越教区)

 「賛美に溢れた宣教大会」

 私がこの宣教大会に期待していたこと、それは証、出会い、そして賛美。実際、大会を終えて、内容を振り返ると、もちろん証もよかった。出会いも少しだけれどあった。でもなにより毎日、いつ、どんなときも賛美が絶えない、賛美に溢れた3泊4日だったなぁと思います。集会のときもそうだけど、朝ご飯の用意をしていたらおもむろに賛美が始まり、集会の合間合間にもどこからともなく賛美が聞こえ、集会が終わってからも時間の許す限り賛美、賛美、賛美!!!…幸せでした。ずっとこんな毎日だったらいいのにって思いました。ただ歌っているだけでも幸せなのに、さすが宣教大会。アーティストがあっちにもこっちにも。楽器に困ることはなく、素晴らしい生演奏とともに賛美。ゲストのサルーキ=と神山みささんのライブも最高でしたが、やっぱりみんなで賛美している時間が一番心に残っています。
 宣教大会のテーマでもある「change!」。この大会で私が変わったことは「ピアノ」です。昔からピアノを弾くことはできますが、そんなに上手く弾けないのもあり、集会で奏楽をするのは正直好きじゃありませんでした。でも今回集会の中で奏楽を担当させていただいて、何人かに「ピアノ上手ですね!」って声をかけられたときは本当に嬉しく、神様がせっかく私に与えてくれたのだから、これからはもっとピアノを頑張ろう!と思いました。これからも、賛美に溢れた人生をピアノとともに歩んでいければと思います。ハレルヤ♪(京都教区)

 「宣教大会に参加して」

 今回日本全国青年大会に参加し、みんなと3泊4日の合宿を通して、わたしは一つ大きな感想がありました。違うところから来た一人一人は同じ場所で集まり、同じく神様への愛と尊敬を持ち、奉仕したり、賛美をしたり、積極的にほかの人と交わり、自分から神様への愛を自然に表していた。毎回姉妹兄弟の証を聞くと、どうしてあまり知らない人でも相手となり、自分の気持ちと感情そして自身に起こった証を自然に全部話せるのか分かりました。それは、みんな、神様からもらった恵みが同じく無限で永遠だと感じるからです。神の恵みをもらった人は幸せ、若しくは、誰にも神の恵みをもっているけど、それを感じて、神様から私への愛だと感じできる人が少ないです。だから、それを感じた人がまだ神様の偉大さと無限の愛を感じていない人たちに伝えるという責任感を持つようになり、それを同じく持っている人たちと一緒に自分の証と感想を分かち合い、そして、まだ道を迷っている人たちに新たな感動を与えさせ、そして、私のようなまだ神の偉大さを十分に感じていない人は自然に自己反省をさせることができます。神様をより深く知ることになれる。要するに、今回の大会に参加し、私の自分の忠実さと神様への愛はまだ足りなく、神への認識をまだ不十分だと感じました。これから、反省し続いて、自分なりの神様についての認識ができるように頑張ります。(京都教区)


 台湾の青年の「多くの日本の青年たちと繋がりが出来て、この大会に参加できてよかった」との言葉を聞いて、台湾の姉妹たちと、この出会いに感謝しました。また、木田先生の「(福島に)関心をもって、現状を知っていただきたい」とのお言葉が心に強く残りました。(大阪教区

 青年宣教大会では全国の同世代のクリスチャンと交わる機会が多くありました。集会後や自由時間、食事の時間にも、学生として信仰生活を送る際の悩みなどをお互いに聞きあい、祈りあう時が持つことができ、とても有意義なひと時をもつことができました。
 また、今回の大会は本当に賛美が中心の大会でした。日々の集会や、自由選択プログラムの一つだった郡山駅前イベントでは、音楽ゲストとして参加して下さった神山みささんやサルーキーの皆さんと共に、力と喜びにあふれた賛美をささげることができ、勇気づけられました。
 集会のメッセージでは、エレミヤ31章3節の「私は限りなき愛をもってあなたを愛している」というみ言葉が与えられました。不誠実で、真実を尽くしても応えない存在である私たちを主は愛して下さること、そしてこの愛に応えて私たちが生きようとするとき、主は万事を『主の目から見て』最善へと導いて下さるということをメッセージを通して教えられました。(兵庫教区)


 教会に若者が少ない、いないといわれている昨今、福島県のシオンの丘に170名もの幅広い年齢の若者、ベテランの先生、若い先生が集まった事はすごい事だと思います。また、台湾からもたくさんの若者が来ていて、国際交流も出来て良かったです。
 参加している人が同じ方向を見て、3日間寝食を共にし、讃美をし、みことばを分かちあえた事は感謝な事だと思います。若手の先生方の熱いメッセージも私たちにとって必要なみことばだったと思います。 教区ごとの讃美や証を聞いて、一人ひとりが神さまによって、生かされ導かれているなぁと思いました。

 2日目の午後からはいくつかのプログラムに分かれていて、私はJR郡山駅前の広場で讃美をし、聖書を配りました。福島県の教会の婦人、壮年の方が来て下さり、一緒に聖書を配りました。讃美や聖書を配る事によって、神さまの事を証しする事が出来て良かったです。
 サルーキ=さんや神山みささんの讃美も、この大会にとって意味があったと思います。私は以前にサルーキ=さんの讃美を聞いた時になんじゃこりゃとちょっと否定的だったのですが(すみません…)、今回証しと讃美を聞いて、ロックの讃美もアリだと思いました。

 今回今までに話した事のないベテランの先生や、私よりもはるかに若い(笑)青年達とも話す事が出来たり、グループに分かれて祈りの課題を出しあって、共にお祈りをする事が出来たのも良かったです。
 今まで私は、青年の宣教大会に参加した事がなかったので、どんな事をするのか全く想像がついていませんでした。それと今回の大会のプログラムは、おおまかな事は書いてありましたが、詳しく書いておらず、ますます私の想像がつかない状況でしたが、どんな事が起こるんだろうとわくわくしていました。

 行ってみてわかった事は、「臨機応変」です。だからこれで良かったのです。一人ひとりが自分の出来る事を、自らすすんでして、何かあってもすぐに変更して良い様にしていくのが印象的でした。
 だから青年宣教大会に行く事が出来て良かったと思います。そして色々な事を見聞きし、体験出来た事は、これからの私にとって必要な事だったと思います。今回宣教大会で学んだり、体験した事を今後の教会生活で活かしていければと思います。(兵庫教区)

「‘14青年宣教大会をとおしためぐみの証」

 宣教大会への参加は三度目となりました。今回は様々な思いを抱え参加していました。一つに、同じ教会から初めて宣教大会に参加する青年がおり、彼らと共に大会に参加できることを喜んでいました。また多くの信仰の友に会えることを楽しみにしていました。そして私にとっては大会への参加自体が主に生かされているという信仰告白でした。しかし同時に、私は来年どうしたらいいのだろうか、具体的な「御心」のようなものが分かったらいいなと思っていました。
 今年は私にとって人生の岐路にあります。私は、研究を通して主に仕えることを願い、大学院に進学しました。そのなかで、多くのゆるし・憐れみ・鍛錬を経験しました。それらを通じて自分が変えられてきたことに感謝していましたが、やはり論文を書ききれないことに苦しみ続けていました。私は本当に研究の道を選ぶのか、次年度以降の歩みを見定めつつ、今年4月から就職先、結婚の可能性を探していきました。
 しかし宣教大会を迎える時、自分が得たもの負っているものにつぶされそうでした。大会参加も含め、自分が良かれと思って選択した事柄が複雑に絡み合い、自分の手ではどうにもならないと思いました。改めて自分は弱く、周囲の人々を愛したくても愛せない、むしろ苦しめる存在であることに気づかされていました。
 そのようななか、大会のメッセージで心にとまった箇所は詩篇40編7節(新共同訳)でした。

 あなたは、いけにえも穀物の供え物も望まず、焼き尽くす供え物も罪の代償の供え物も求めず、ただわたしの耳を開いてくださいました。

 主は、主の十字架とその復活を信じなさい、主の御声に耳を傾けなさいといい続けてくださっていることを改めて知りました。そして大会後、日々聖書を読み祈る中で、正確に十分の一献金をしたいと思うようになりました。それまでは低収入を言い訳に、また自分の考え方を優先させ挑戦していませんでした。自覚してなかったにしろ、そんな者が宣教大会の援助費を頂いたことは、主のものを盗った行為だったと悔い改めました。また自分は主の教会に仕えていけると思っていましたが、何よりも私こそ教会のなかで御言葉によって養われ続けてこられたことを深く覚え、感謝をささげました。
 当初宣教大会に期待していた来年の「御心」は分からず、今も状況だけをみれば霧の中です。ですが、日々御言葉を聞き味わうなかに、主のみわざをおぼえるめぐみがあります。その時々に変えられ続けることを期待して、祝福の基とされていくことを信じ、これからも歩み続けます。(兵庫教区)


 青年宣教大会への参加は、今回が初めてだった。
どんな大会なのか全くわからなかったので、最初は緊張したけれど、たくさんの仲間と出会い、シオンの丘に集い、同じ時間を共に過ごせたことは、とてもいい経験になった。
 日々、生活している中で、いろいろな事があるけれど、あの時、シオンの丘でお互いの気持ちを分かち合った仲間のことを忘れずに、また、神様と共に歩んでいきたいと思っている。(中国教区)

 自由で楽しい大会でした。分科会では木田恵嗣師による講演をお聞きしました。福島の放射能問題について、メディアでは流されない情報を得られる大変貴重な機会でした。被災地への関心と祈りを新たにされ感謝します。(九州教区)