証者紹介

このエントリーをはてなブックマークに追加
〇山本和明兄
京都聖徒教会会員。1966年、京都生まれ。 クリスチャン家庭で育ち、
小学生の頃にキリスト教ラジオ番組を聞くようになり、放送の番組制
作に興味を持つ。高校卒業後、アメリカに渡り、キリスト教テレビ番
組の制作会社設立のビジョンを持つ。帰国後、大阪写 真専門学校の放送
映画学科に進学。卒業後、フリーランスのビデオエンジニアとして働く
中、太平洋放送協会(PBA)がキリスト教テレビ番組「ライフ・ライン」
の制作を始めた事を知り、1992年に入社。現在同番組の番組ディレクターとして働き27年になる。
青年に一言『願いを起させ、実現に至らせて下さるのは神様です‼ みんなの夢を聞いてみたいな…』



〇加藤雄太郎兄
福岡生まれ京都育ち。京都大学教育学部卒業後、オックスフォード大学
神学部とオックスフォード弁証学センター(OCCA)で学び、現在はラヴィ
・ザカライアス・インターナショナル・ミニストリーズ(RZIM)の伝道者
としてシンガポールで働いている。RZIMは弁証学を用いて様々な疑問に
答える形で伝道する宣教団体。
青年に一言『キリスト教は非科学的?時代遅れ?他と一緒?そんな疑問に向き合います!』



〇藪野祈子 神学生
1992年長崎県生まれ。アラスカ、神戸、大阪で育つ。大阪調理製菓専門
学校を卒業し、 パティシエとして働く。主の導きにより仕事を辞め、現
在関西聖書神学校4年生として学んでいる。
参加される方へ一言『なぜ主と共に生きることを求められているのか、
そのことを一緒に知っていきたいと思います。』