宣教大会のためにできること

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主にある交わりの一番必要な若者、学生たちにはお金がありません!その親たちも大変です。

だれがそれを支えることが出来るのでしょう。自分のために生きる人生も悪くはありませんが。青年を通して神のためにささげることはできないでしょうか。ただし主に期待する喜びを持ってでなければ意味がありません。

宣教大会の会場は限られています。祈りと知恵といろいろな助けが必要です。ここに信仰を働かせるチャンスがあります。またインターネットで中継が出来ればと考えています。各地区や教会で興味のある方は協力ください。

サバイバル集会になるのではといわれる方もおられます。心配な方は祈ってください。多分大丈夫です。

シオンの丘は3千坪といわれますが山地となっており、そこにかわいいチャペルと小さな宿泊できる建物があります。40名くらいはゆったりと止まれると思いますが、震災時を思い起こし頑張れば150名も夢ではないでしょう。チャペルは100名以上入ったことはありますが、冷房はありませんもちろん外なら広いです。近くの河川敷ならもちろん三千人でも五千人でもいけるでしょう。

出来れば若者を中心に百名くらいが手ごろかもしれません。平行して近くの教会で別プログラムも出来ます。主の導きと備えに期待をして祈り待ち望みたいと思います。

気になる方は近くにホテルなどもあります。心配な方は自分で用意ください。savai

送迎の奉仕をして下さる方は、祈り細心の注意を持ってお願いします。

差し入れは歓迎しますが、特に熱い祈りをお願いします。

宣教大会の期間だけでなく、前後も会場のシオンの丘を用いることが出来ます。大会前はいろいろな準備、大会後はキャンプやボランティアなども企画できます。もちろん草刈りもあります。

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